2013年 公演情報 | 特定非営利活動法人 国際連合活動支援クラシックライブ協会

2013年 公演情報

2013年11月14日

2013年生命のコンサート 環境ミュージカル
青い地球は誰のもの?「アマゾンの夜明け」

出演者募集!

「チャレンジ25キャンペーン」とは、CO2削減に向けた具体的な行動を提案し、その実践を広く国民の皆様によびかける国民運動です。1990年対比2020年までに温室効果ガス排出量の25%削減を目標としています。オフィスや家庭などに向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけております。

国連クラシックライブ協会は「チャレンジ25キャンペーン」に参加し、「チーム・マイナス6%」にかわり、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり地球温暖化防止のための国民的運動「チャレンジ25宣言」を応援しています。「チャレンジ25宣言書」

皆さんも「未来をかえる、日本をかえる」チャレンジャーになりましょう!

応援の一環として、「チャレンジ25」を宣言された方は環境ミュージカル「青い地球は誰のもの」の公演にご優待いたします。
※チケット交換時に、チャレンジ25の「宣言書」(パソコンより出力して印刷したもの、または携帯電話の画像)をご提示下さい。

お申込み・詳細受付:事務局まで TEL 03-5775-3737、FAX:03-3226-1510
E:Mail:people@classiclive-un.org

★「チャレンジ25宣言」はこちらから
★チャレンジ25キャンペーンホームページはこちらから

地球憲章をダウンロードする(PDFファイル)

日本語(338KB) 英語(202KB)

【国連クラシックライブ協会、表彰される!】

長年にわたる地球環境への支援活動に対して、独立法人環境再生保全機構から表彰して頂きました。
表彰式は、2008年3月24日(月)横浜みなとみらい小ホール 音楽劇「赤毛のアン」の公演会場にて行われました。

2005年11月2日 国連日本政府代表部が環境ミュージカルを後援
国連活動支援クラシックライブ協会による環境ミュージカル「そして森は生きているーパートⅢー地球憲章」
が国連ダグハマーショルド公会堂で開催されました。このミュージカルでは、日本や他の国の歌やダンスが、地球憲章や環境問題に関する対話と織り交ぜられながら進行してます。ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校のドイツ、エチオピア、ナイジェリアからの留学生3人がこのミュージカルに特別出演しました。

国連活動支援クラシックライブ協会は1991年の創立から若者による芸術活動を促進してきました。国連における公演は4年に1回開催されており、今回が4回目です。そして森は生きているーパートⅢー地球憲章」は国連創立60周年を記念して開催されました。
このミュージカルは国連日本政府代表部、外務省、環境省、東京国連広報センター、ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校日本研究センター、チャールズBワングセンター、株式会社エーロンの後援で行われました。

NPO法人 国際連合活動支援クラシックライブ協会
理事長 小池雅代

主催 NPO法人 国連クラシックライブ協会
後援 外務省・東京都教育委員会
助成 独立行政法人 環境再生保全機構 DOWN 地球環境基金