2010年 公演情報 | 特定非営利活動法人 国際連合活動支援クラシックライブ協会

2010年 公演情報

2010年12月8日

2010年度 環境ミュージカル 公演予定

地球環境基金助成 2010生命のコンサート 環境ミュージカル&シンポジウム

「青い地球は誰のもの~人と動物と自然の共生を目指して~」
■さいたま公演■
日時:2011年2月11日(祝金) 19時開演
会場:コムナーレ多目的ホール
(浦和PARCO10F)
【表】さいたま公演チラシ表【裏】さいたま公演チラシ裏

< ゲスト > 広中和歌子、廣野良吉、志茂田景樹、新井幸芳
<キャスト> あづみれいか、福沢良一、友石竜也、
村川 哲也、水野まき、手塚佳代子、劇団YPA 他

チケット: 2000円(自由席)
取扱:さいたまKIDS浦和 TEL:048-822-6203
(チケット販売は終了いたしました。)

(「チャレンジ25」を宣言された方はご招待いたします。備考欄に「チャレンジ宣言、登録日を記入してください」
※チケット交換時に、チャレンジ25の「宣言書」(パソコンより出力して印刷したもの、または携帯電話の画像)をご提示下さい。

主催:さいたまKIDS浦和
共催:NPO法人国連クラシックライブ協会
後援・協賛・助成:浦和ロータリークラブ  財)サイサン環境保全助成
郵便事業株式会社  地球環境基金


地球環境基金助成 2010生命のコンサート
環境ミュージカル&シンポジウム
「青い地球は誰のもの」
~人と動物と自然の共生を目指して~
<ゲスト>

hironaka _hirono shimama_kageki
広中 和歌子

元環境庁長官、
地球憲章国際委員会委員 、
地球憲章アジア太平洋委員会代表
旭日大綬章受章
廣野 良吉

成蹊大学名誉教授
地球憲章国際委員会委員
環境大臣賞受賞
「環境保全功労者表彰」受賞
志茂田 景樹

小説家、絵本作家、タレント
よい子に読み聞かせ隊隊長

鈴木 克徳 金沢大学特任教授・ESD-J理事
新井 幸芳 新井企業代表取締役、浦和ロータリークラブ

<キャスト>

老人マイケル 兵士ダニエル
膳亀 利次郎
(東京)
鹿島信哉
(金沢・沖縄)
福沢良一
(横浜 さいたま)
友石竜也 あづみれいか
(さいたま)
zenki kashima fukuzawa Tomoishimori azumi
現代舞踊協会
「特別新人賞」受賞
音楽新聞社「村松賞」受賞、
文化庁在外研修員としてパリ、NYで研修。
2008年劇的舞踊集団Kyuを結成、
俳優座出身
「午後の遺言状」、
明治座「三丁目の夕日」他多数出演
作曲家いずみたく(故)を
師事し、ミュージカル、
舞台に出演、
司会、演出、声優など、
幅広い分野で活躍。
拓殖大学北海道短期大学客員教授
劇団四季出身
『ライオンキング』
シンバ役
(通算1200回シンバ役にて最多)
『アイーダ』ラダメス役他
女優、声優、
小説家
宝塚歌劇団出身
(元星組男役)
伊地知真波(バレリーナ)、調ゆう、高畑 翼、村川 哲也、水野まき、手塚佳代子、劇団YPA 他
合唱・ダンス/クラシックライブハーモニー

<STAFF>

芸術監督・演出

指揮・演奏・音楽監督
尾花 輝代允
Tomoishimori
東京芸術大学卒業後、京都市交響楽団、読売日本交響楽団、札幌交響楽団、神奈川フィルハーモニー交響楽団、コンサートマスターを歴任。指揮法を山田一雄氏に師事。現在、指揮・編曲・舞台芸術監督としてオペラ・バレエなど、舞台を含めて活躍中。

後 援: 内閣府・外務省・環境省・文部科学省・石川県・沖縄県・神奈川県・金沢市・浦添市・金沢市教育委員会・北國新聞社他
協 賛: 北陸電力株式会社・郵便事業株式会社

2010年 公演報告

■横浜公演■
日時:12月8日(水) 19時開演
会場:横浜みなとみらいホール 小ホール
横浜公演 イベント写真
国際会議シーン(会議の決裂)
【表】横浜公演チラシ表【裏】横浜公演チラシ裏

■沖縄公演■
日時:11月6日(土) 13時開演
会場:国立劇場おきなわ
沖縄公演 10周年記念イベント写真
沖縄公演10周年記念チラシ

■金沢公演■
地球憲章 10周年記念イベント
日時:10月16日(土) 13時開演
会場:石川県文教会館
金沢公演 地球憲章 10周年記念イベント写真金沢公演チラシ

■東京公演■
日時:5月1日(土) 19:30開演
会場:国立青少年オリンピック記念総合センター

5月1日 代々木フィナーレ写真

お問合せ:NPO法人国連クラシックライブ協会
TEL 03-5775-3737  FAX 03-3226-1510
email: こちらをクリック

「チャレンジ25キャンペーン」とは、CO2削減に向けた具体的な行動を提案し、その実践を広く国民の皆様によびかける国民運動です。1990年対比2020年までに温室効果ガス排出量の25%削減を目標としています。オフィスや家庭などに向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけております。

国連クラシックライブ協会は「チャレンジ25キャンペーン」に参加し、「チーム・マイナス6%」にかわり、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり地球温暖化防止のための国民的運動「チャレンジ25宣言」を応援しています。「チャレンジ25宣言書」

皆さんも「未来をかえる、日本をかえる」チャレンジャーになりましょう!

応援の一環として、「チャレンジ25」を宣言された方は環境ミュージカル「青い地球は誰のもの」の公演にご優待いたします。
※チケット交換時に、チャレンジ25の「宣言書」(パソコンより出力して印刷したもの、または携帯電話の画像)をご提示下さい。

お申込み・詳細受付:事務局まで TEL 03-5775-3737、FAX:03-3226-1510
E:Mail:people@classiclive-un.org

【国連クラシックライブ協会、表彰される!】

長年にわたる地球環境への支援活動に対して、独立法人環境再生保全機構から表彰して頂きました。
表彰式は、2008年3月24日(月)横浜みなとみらい小ホール 音楽劇「赤毛のアン」の公演会場にて行われました。

2005年11月2日  国連日本政府代表部が環境ミュージカルを後援

国連活動支援クラシックライブ協会による環境ミュージカル「そして森は生きているーパートⅢー地球憲章」が国連ダグハマーショルド公会堂で開催されました。このミュージカルでは、日本や他の国の歌やダンスが、地球憲章や環境問題に関する対話と織り交ぜられな がら進行してます。ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校のドイツ、エチオピア、ナイジェリアからの留学生3人がこのミュージカルに特別出演しました。

国連活動支援クラシックライブ協会は1991年の創立から若者による芸術活動を促進してきました。国連における公演は4年に1回開催されており、今回が4回目です。そして森は生きているーパートⅢー地球憲章」は国連創立60周年を記念して開催されました。

このミュージカルは国連日本政府代表部、外務省、環境省、東京国連広報センター、ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校日本研究センター、チャールズBワングセンター、株式会社エーロンの後援で行われました。

NPO法人 国際連合活動支援クラシックライブ協会
理事長 小池雅代

主催 NPO法人 国連クラシックライブ協会
後援 外務省・東京都教育委員会
助成 独立行政法人 環境再生保全機構 DOWN 地球環境基金